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仕事と自分の生き方についての意識調査 第2弾(8/28締切)
過去のアンケート結果
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出張旅費等(2)(08.1実施)
社内のトラブル(07.9実施)
セキュリティ対策等(07.7実施)
今後の人材の採用について(その2)(07.4実施)
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定年・継続雇用制度について(05.4実施)
物品の購入について(05.2実施)
資格の取得について(04.9実施)
残業について(04.7実施)
情報や営業秘密の管理等について(04.5実施)
最近の会社のおつきあい事情について(04.3実施)
休暇について(03.11実施)
税務調査・労働監査への対応について(03.6実施)
仕事と自分の生き方に関する意識調査(03.2実施)
各種表彰制度について(02.9実施)
社員等の採用について(02.5実施)
出張旅費について(02.2実施)
福利厚生について(01.12実施)
健康管理に関して(01.10実施)
研修に関して(01.9実施)
PHS・携帯電話に関して(01.7実施)
社用車に関して(01.3実施)
アンケート結果発表
「資格の取得について」集計結果発表

●アンケート実施期間:H16.9.1〜H16.9.28 ●有効回答数:324件(総数332件)

 


Q1 あなたは資格の取得に興味がありますか?


●Q1−2(Q1で1.3の方)
→あなたの持っている資格を教えて下さい。選択肢にない場合は具体的にお書きください。(複数回答可)


●その他の具体例
DCプランナー、危険物取扱主任者、証券アナリスト、建設業経理事務士、銀行業務検定、フォークリフト、パソコン財務会計主任者、統計士、土木施工管理技士、珠算など

●Q1−3(Q1で1.2の方)
→あなたがこれから取りたい資格を教えて下さい。選択肢にない場合は具体的にお答えください。(複数回答可)


●その他の具体例
米国公認会計士、公認内部監査人、マンション管理士、弁護士、パソコン財務会計主任者、国際会計検定、リスクマネージャー、中国語検定、フランス語検定、ハングル検定など


Q2 業務に関連する資格を取得することについて、勤務先の企業に望むことはありますか?次のうちあてはまるものをすべてお答えください。

●選択肢:
  1. 資格取得のための費用を補助してほしい
  2. 資格を取得した場合に手当を上乗せしてほしい
  3. 学習・通学等の時間を確保するため時間外勤務の免除等の便宜を図ってほしい
  4. 資格取得のための情報を提供してほしい
  5. 援助は要らない
  6. その他


●その他の具体例
  • 取得した資格を活かせる配置転換を望む
  • TOEICが昇進、昇給の要件になっている会社もあるのでそうしてほしい
  • 資格維持のための費用を補助して欲しい
  • 客観的に判断したうえで補助すべき


Q3 あなたの会社では、資格の取得に関して、手当等が支給される制度がありますか?(複数回答)



Q4 Q3で1〜6に該当する方におたずねします。それらの手当等の支給を受けるにはどんな条件がありますか?もっとも当てはまるものをお答えください。



Q5 資格の取得に対して、手当を支給するとしたら、どの程度が妥当だと思いますか? 次の資格について該当するものをお答えください。また、こんな資格にこんな手当がほしいというものがありましたらお答えください
ご自分の会社で導入する場合を前提にお答えください


●税理士

●公認会計士

●中小企業診断士

●社会保険労務士

●弁理士

●司法書士

●行政書士

●不動産鑑定士

●宅地建物取引主任者

●ファイナンシャルプランナー(CFP)

●ファイナンシャルプランナー(AFP)

●衛生管理者


Q6 ズバリ、仕事をしていく上で資格は必要だと思いますか?


●その理由は?

(必要だと思う理由)
  • 資格取得の勉強を通じ専門知識が得られる
  • 許認可に必要
  • 業務関連性が高い資格に関しては必要
  • 顧客に対する信頼度が増す
  • たとえ合格しなくても業務に役立つ勉強になる  など

(不要だと思う理由)
  • 資格がなくても、知識・経験で十分
  • 実務と直結しないケースが圧倒的に多いため
  • 資格がなくても実力があればよい
  • 本当に必要な資格は、外部に依頼することで可能


Q7 その他、資格取得に関して思うことや企業のサポート体制のあり方、社員の意識などについてご意見や疑問点があればお答えください。

  • 営業担当者と事務担当者で資格取得の際の手当てに差があるのが疑問
  • 資格は、個人のものなので、会社に何かを依存するのは、まちがっている
  • 不合格になったときでも、過ぎたことを穿りかえさないで欲しい
  • 本当に業務に必要なら合否に関わらず補助すべき
  • 評価は業務への実績により人事考課に反映すべき
  • 残業が多い場合、取得勉強の時間確保が難しい
  • 手当が多額になれば、必ず資格を取る
  • 資格はあっても実務が出来ないのは論外
  • 補助しても独立されたら無駄。人選が難しい
  • 人事評価や考課とリンクしていけると、さらに企業が活性化していくのでは?
  • 年功も大事だが、もっと社員個人の「能力」を重視すべき
  • 勉強したいという社員には資格取得前提で、補助金制度があればいいと思う
  • 補助してもらって当然という考えは間違い。資格は飽くまで個人の問題だから    など


回答者データ

<年齢>

<役職>

<上場区分>

<業種>

<企業規模>




★アンケート結果については「スタッフアドバイザー」2004年12月号P.37、2005年1月号P.102〜に掲載 。

★皆さまから寄せられたご意見・ご質問をもとに、特別企画“資格取得手当”を考えるシリーズとして、2005年3月号に税務、2005年4月号に労務管理と規程、2005年6月号に支給実態の詳細を掲載しています。

★このアンケート結果の無断転載は固くお断り致します。



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