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 (1990.4〜最新号)
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過去のアンケート結果
世代間ギャップ(08.2実施)
出張旅費等(2)(08.1実施)
社内のトラブル(07.9実施)
セキュリティ対策等(07.7実施)
今後の人材の採用について(その2)(07.4実施)
携帯電話の業務使用について(その2)(06.10実施)
飲食を伴う交際費について(06.6実施)
話し方とプレゼンテーションについて(06.4実施)
ビジネス電話のコミュニケーションについて(06.3実施)
実務に関する情報収集について(05.11実施)
睡眠と健康について(05.9実施)
職場のハラスメントについて(05.7実施)
定年・継続雇用制度について(05.4実施)
物品の購入について(05.2実施)
資格の取得について(04.9実施)
残業について(04.7実施)
情報や営業秘密の管理等について(04.5実施)
最近の会社のおつきあい事情について(04.3実施)
休暇について(03.11実施)
税務調査・労働監査への対応について(03.6実施)
仕事と自分の生き方に関する意識調査(03.2実施)
各種表彰制度について(02.9実施)
社員等の採用について(02.5実施)
出張旅費について(02.2実施)
福利厚生について(01.12実施)
健康管理に関して(01.10実施)
研修に関して(01.9実施)
PHS・携帯電話に関して(01.7実施)
社用車に関して(01.3実施)
アンケート結果発表
「睡眠と健康ついて」集計結果発表

●アンケート実施期間:H17.9.1〜H17.9.27 ●有効回答数:414件

 


Q1 毎日の睡眠時間は平均どのくらいですか。


最短3時間、最長9時間、もっとも多かった回答は6時間でした。
※平均は5.9時間



Q2 ほんとうはどのくらい眠りたいですか。


最短4時間、最長12時間、もっとも多かった回答は8時間でした。
※平均は7.6時間



Q3 眠れない、あるいは眠りが浅いと感じることはありますか。


●その理由は?

●ある場合の理由
圧倒的に多かったのが「ストレス」という回答。不安、悩み、という表現も含めると約8割がこの回答でした。


Q4 睡眠不足が仕事に影響した経験はありますか。



Q5 Q4で ある と答えた方は、それはどのようなことでしたか(複数回答可)。



Q6 睡眠時無呼吸症候群(SAS)という病気を知っていましたか。



Q7 睡眠時無呼吸症候群の検査を受けたいと思いますか。



Q8 よい睡眠をとるために工夫していることはありますか。

  • 適度な運動
  • 規則正しい生活
  • アロマテラピー
  • ストレスをためない
  • 寝酒、睡眠薬
  • クラシックを聞く
  • 寝る前に、ぬるめの湯船に長めにつかる
  • できるだけ同じ時間帯に眠りにつく
  • 眠くなるまで起きている
  • 心配事をベットまでもちこまない       など


Q7 現在、自分の健康について不安はありますか。


●その理由は?

●ある場合の理由→それはどの部分ですか。
         さしつかえなければお答えください。



Q7 今の会社の健康診断は十分だと感じていますか?


●その理由は?

●そう思うの理由
  • 年に1回必ずあるから
  • 健康管理は100%自己責任
  • 限られた費用の範囲ではこの程度
  • 法定の要件を満たしている       など

●不十分だと思う理由
  • オプションは自己負担になる
  • うつ病など、心の病気に対する関心が全くない
  • 忙しいから年一回しかできない
  • カウンセリングがいい加減な気がする
  • 忙しくて受けられない
  • そもそも検診がない       など


Q7 健康不安が仕事に影響を及ぼした経験はありますか。


●その理由は?

●ある場合 → さしつかえなければ内容をお聞かせください
  • いらいらや間違いが多くなる
  • セクハラの加害者と同じフロアにいて心身に影響を及ぼした
  • 病気をして総合職から一般職になり、最低の評価しか受けられない
  • 検査をして結果がでるまでの間、結果が気になって仕事に身が入らないことがあった
  • 職場で発作が起きて、七転八倒したことがある
  • 仕事の効率が悪くなる
  • 来客中に気分が悪くなり退席した事がある       など


Q8 健康管理も自己管理の一つだと思いますが、睡眠や健康について、思うことを自由にお書きください。

  • 日の出とともに起床し、21時には寝る生活を、年に二回1ヶ月づつ実行すると、身体の疲れや精神的な疲労もとれる(男性 40代 製造業 課長 )
  • 喫煙しない、アルコールを毎日は取らないといった最低限の注意はしているが、睡眠不足は仕事量に影響されるため自己管理不能の部分がある。(女性 30代 職業会計人)
  • 年齢を重ねるとともに疲れやすくなってきたため、ビタミンなどサプリメントをとっている。ストレッチなど軽い運動をしている。 (女性 40代 サービス業 課長 )
  • 疲れたと思った時は早めに寝る。(男性 40代 金融保険業 )
  • 定期的な健康診断は必ず受けると共に、体調不良は、本人が1番自覚しているものなので、具合が悪くなったら、直に医師の診断を受けるようにしている。また、生活習慣病の予防と快眠、健康維持のため、例えば、エレベータの代りに階段をなるべく利用するといったように、日常的に歩くことを励行している。(女性 50代 サービス業 経営者 )
  • 病気で寝込むことがない。 (男性 40代 小売業 課長 )
  • 健康のために運動不足を解消したいと思っているが、なかなか運動が出来ない。 (男性 30代 職業会計人)
  • 家庭の事情もあり、健康に重点を置きたくても置けないことが多い。 (男性 40代 金融保険業 )
  • 会社は規定ルールを作るが守られているか、その後のフォローなどをあまりやらない。 (男性 40代 卸売業 課長 )
  • 自己管理としても、業務に関わる部分については会社側も関知すべきだと思います。健康診断を受けさせているからそれだけで良いではなく、本人たちが何を不安に感じているかをくみ取って欲しいものです。(男性 40代 製造業 課長 )
  • 仕事での成果主義や人間関係の希薄さなどがストレスとなっているのが根本原因。会社はメンタル面の健康を考慮するよう一層努力すべき (男性 30代 サービス業 課長 )
  • 健康管理が出来ない人は自己管理が出来ない人だと思います。自己管理が出来ない人は仕事も出来ないと思います。 (女性 20代 サービス業 社員 )


回答者データ

<年齢>

<会社規模>

<上場区分>

<業種>

<性別>

<役職>

<職務>




★アンケート結果については「スタッフアドバイザー」2005年12月号P.108〜に掲載 。

★このアンケート結果の無断転載は固くお断り致します。



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