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●アンケート実施期間:H17.11.1〜H17.11.29 ●有効回答数:334件
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業務に関連する知識を得るために、あなたが行っていることはどんなことですか。次の中から、重視しているものを3つまでお答えください。 |
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あなたが仕事に関する情報や知識を得るために利用するのは、新聞・雑誌などの紙媒体のどちらが多いですか。次のうちから一番当てはまるものをお答えください。 |
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Q2のような媒体を主に利用する場所、時間帯を教えて下さい。 |
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あなたはこの1年間に業務関連のセミナーに参加しましたか?(参加した方はその回数も回答) |
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会社の経費で次のことを行う場合、適正(参加しても良い、購入してもよい)と思われる金額を教えてください。決裁が必要な場合には申請するのに抵抗のない額ということでお答えください。
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●セミナーに参加する(3時間程度のもの、一人 ○○円まで) |
最多回答額は10,000円まで、以下5,000円、3,000円の順。 金額の記載があったものは最低1,000円、最高50,000円 |
最多回答額は5,000円まで、以下3,000円、10,000円の順。 金額の記載があったものは最低1,000円、最高15,000円、その他、無制限という回答も。 |
最多回答額は30,000円まで、以下20,000円、10,000円の順。
金額の記載があったものは最低1,000円、最高20万円まで。 |
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●インターネットの有料情報サービス等を利用する(月 ○○円まで) |
最多回答額は1,000円まで、以下0円(予算なし)、5,000円の順。
金額の記載があったものは最低100円、最高50,000円まで。 |
最多回答額は5,000円まで、以下10,000、3,000円の順。 金額の記載があったものは最低1,000円、最高40,000円まで。 |
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あなたはQ5に挙げたようなことを自費で行うことについてどう考えますか。最も近いものをお答えください。 |
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あなたが業務を行う上で参考にしているおすすめの書籍や雑誌、ウェブサイトなどがありましたら教えて下さい。 |
<書籍>
労働基準法解釈総覧
監査小六法
<雑誌>
日経ビジネス
東洋経済
商事法務
プレジデント
税務通信
経営財務
スタッフアドバイザー
日経アソシエ
労務事情
<ウェブサイト(ブログ含む)>
国税庁HPタックスアンサー
厚生労働省サイト
法庫
税務会計情報ねっ島
国税不服審判所裁決事例集
経理初心者お助け帳
ブルームバーグ
21世紀職業財団HP
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業務関連で次のようなツールを利用したことがありますか。 |
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実務知識を得る上で重要だと思うこと、苦労していること、こんなツールが欲しいなど、ご意見があれば自由にお書きください。 |
- 検索サイトで検索すると、非常に多くの結果が出て、自分の欲しい情報を探すのに苦労する。(製造業)
- 急なときに書籍やネットで必要な(ほしい)実務知識を得るのが難しく感じる。(卸売業)
- 最新の情報かどうか(=法改正前か後かなど)の確認が難しいといつも思う。(情報通信業)
- 書籍の購入はインターネットで購入しています。タイトル、内容見出し等で判断して購入していますが、インターネットの書籍案内に内容の一部を掲載してもらいたい。買ってがっかりすることがある。(その他の業種)
- なんだかんだいって地方と東京・大阪などでは情報の質・量に差が出てくる(セミナーなども気軽に出られない)(職業会計人)
- セミナーに開催日時が業務とあわず、なかなかいけない。振替が出来ればよいと思う。(小売業)
- 会社業務の必要性と自己研鑽との兼ね合いが経済的な問題として大きな負担となる。自己投資しても経済的にはね返るものは少ない。自分のためと割り切るしかないのか。(建設業)
- さまざまな業務用ポータルサイトがあるが、どれも似たり寄ったりで特徴がない。基本構成が同じ。うまく、生の意見交換や、プロのアドバイス、情報が行き来しているコーナーなどが全て融合されているものはないのだろうか?(製造業)
- 事例集や実務の解説に、必ず条文番号を記入している書籍やサイトが少ないので、その点は改善してほしいと思う。(職業会計人)
- ウェブでは実務知識は得られない。専門書を購入して知識を吸収する。(建設業)
- 重要なことは必要なときに必要な情報を手に入れること。そういった意味で、ウエブベースのデータベースサービスは非常に有効。(運輸業)
- 普段の仕事の中でいつも問題意識をもつことが大事である。そこから興味が湧き、本・他人の意見等によりスキルアップができる。出来ると人間、うれしいもんです。又周りの人から色々質問をされて更に力がつきます。(卸売業)
- 読んだり聴いたりするだけでなく、まず実践してみること。習得した知識等を、やさしく説明することに苦労する。(金融保険業)
- インターネット上で公開している報告書は要約版ではなく極力全体版に目を通すようにしています。そこで使われている図表の出所をもとにさらに別の資料を読み進むことも多いです。(社会保険労務士)
- 何でも積極的に受けて、自分なりに考え、調査すること(調査しないで即他人に答えを求めてはダメ)と思います。(職業会計人)
- 一般的な事よりも、実務経験に基づいた経験談を見れたらいい。事業所税(地方税)の実態調査を受け、グレーゾーンの多いことに驚いた。法の整備が遅れているからだと感じた。(不動産業)
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★アンケート結果については「スタッフアドバイザー」2006年2月号P.104〜に掲載
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★このアンケート結果の無断転載は固くお断り致します。
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