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受付中のアンケート
仕事と自分の生き方についての意識調査 第2弾(8/28締切)
過去のアンケート結果
世代間ギャップ(08.2実施)
出張旅費等(2)(08.1実施)
社内のトラブル(07.9実施)
セキュリティ対策等(07.7実施)
今後の人材の採用について(その2)(07.4実施)
携帯電話の業務使用について(その2)(06.10実施)
飲食を伴う交際費について(06.6実施)
話し方とプレゼンテーションについて(06.4実施)
ビジネス電話のコミュニケーションについて(06.3実施)
実務に関する情報収集について(05.11実施)
睡眠と健康について(05.9実施)
職場のハラスメントについて(05.7実施)
定年・継続雇用制度について(05.4実施)
物品の購入について(05.2実施)
資格の取得について(04.9実施)
残業について(04.7実施)
情報や営業秘密の管理等について(04.5実施)
最近の会社のおつきあい事情について(04.3実施)
休暇について(03.11実施)
税務調査・労働監査への対応について(03.6実施)
仕事と自分の生き方に関する意識調査(03.2実施)
各種表彰制度について(02.9実施)
社員等の採用について(02.5実施)
出張旅費について(02.2実施)
福利厚生について(01.12実施)
健康管理に関して(01.10実施)
研修に関して(01.9実施)
PHS・携帯電話に関して(01.7実施)
社用車に関して(01.3実施)
アンケート結果発表
「世代間ギャップについて」集計結果発表

●アンケート実施期間:H20.2.5〜H20.2.27 ●有効回答数:296件
*回答はあったものの、集計上1%に満たない項目はグラフに「0%」として表記しています。

 


Q1 今の会社の社歴は何年ですか?(端数は切り捨てて数えてください)

*Q1については、勤続年数を問う意味で、「今の会社での社歴は何年ですか?」とすべきところを、上記のような設問にしてしまったため、現在勤務している会社の創業年数や年号と思われる回答(30代の方が「40年」など自分の年齢よりも長い年数や「100年」「2007年」のような回答)が相当数見受けられました。正確な集計はできないと判断しましたので、結果の集計は見合わせていただきました。ご回答いただいた方々には深くお詫び申し上げます。



Q2 今の仕事を選ぶ際に最も重視したことは次のどれですか?1つだけ選んでください。




Q3 次に重視したことは次のどれですか?1つだけ選んでください。




Q4 自分は給料に対して十分な働きをしていると思いますか?



Q5 自分と異なる世代との間にギャップを感じたことがありますか?


ある場合

それはどのような時ですか?(複数回答可、N=249)


そのギャップの解消に向けて何かしていますか?(N=249))



Q6 自分が新入社員だった頃(もしくは現在新入社員である今)、仕事を教えてくれた人に足りなかったと思われる技術・能力は次のどれですか?(複数回答可)



Q7 新人の教育担当者として求められる技術・能力の中で必須と思われるものを次から2つまで選んでください。



Q7 今まであなたが職場から求められて負担に感じたことは次のどれですか?(複数回答可)



Q8 自分はこの職場には向いていないのでは?と感じるのは次のどれですか?(複数回答可)



Q11 その他、世代間のギャップについて困っていることやエピソードがあればお聞かせください。

  • 「意欲」とか「やる気」の概念が異なるように思われる。(50代 非上場 サービス業 部長)
  • ギャップは世代よりは個人の特性に原因があると考える。キャラを理解するのが得策。(50代 非上場 職業会計人 経営者)
  • ギャップを感じない(60代 非上場 サービス業 部長)(*同様多数)
  • ビジネスとして、与えられた仕事にたいし、自己で工夫しようとする意識が低いケースが散見されること。すべて事務処理につき同意(承諾)を求めたり、追い込まれないと処理スピードが上がらないケースが多い。(60代  非上場 不動産業 役員)
  • メモが全く取れない人がおり、意欲が見えない(40代 非上場 情報通信業 主任)
  • ゆとり教育を受けてきた世代に対して、どのように接していく方法がまだよく分からない。(30代 非上場 サービス業 課長)
  • 業務外での強要行為(当日予定も聞かれずいきなり飲みに強制的に誘われる、飲み会で酌をしてまわらなければならない、カラオケを若い順に強制的に歌わされる、引越しの手伝い等)(20代 非上場 金融保険業 社員)
  • 厳しい社会状況を経験した人と未経験者の業務に対する責任感。例としては、「教えてもらっていないからできません}とはっきり業務拒否されたこと。(30代 非上場 情報通信業 社員)
  • 最近の社員は、自分の仕事はよくやりますが、公共部分の管理等は全くやりません。気を利かせて、ということは期待できないので教えていくしかないとは思います。(30代 非上場 建設業 社員)
  • 仕事に対するスタンスは、世代間で全く異なる。ギャップを感じる若い世代に仕事の指示・依頼をすることはとても面倒なことに感じ、自分でやったほう早いと…半ば諦めムードも無きにしもあらず…(これではいけないのだが…)(40代 非上場 職業会計人 役員)
  • 世代のギャップは感じますが、世の中の価値観も我々が新入社員の頃とは大きく変わってきている中では、致し方ないことだと思っております。同世代の中にもギャップを感じる者は多数おりますし…。(40代 非上場 製造業 部長)
  • 団塊の世代を中心に、過去の栄光に縋り過ぎて前に進めないことが多い。特に、過去からのやり方が唯一絶対で、IT化を含め、改善の余地がない。また、若い世代は、仕事への情熱が足りないように思う。そのことが無責任や無関心、延いては官僚的な対応に繋がっていると感じる。(30代 非上場 サービス業 課長)
  • 突然休暇をとる場合や、緊急性を感じられる伝言等をメールで済ませてしまうなど、これは特に若い世代によく見受けられる。また目上の人に多く見受けられるのは、自分の周りに塀を築いたような状態で、自己中心的な人が多い。(そういう傾向の人は協調性もなく場の空気をよめない人である)(30代 非上場 卸売業 主任)
  • 年代層の違いなのか、個人的な生活環境の違いなのか、世の中がそういう流れになったのか、理由は判らないがお茶の入れ方、茶碗の洗い方、などなど仕事とは関係のない場面での生活の違いを感じる。(30代 非上場 製造業 その他)


回答者データ

<業種>

<会社規模>

<上場区分>

<役職>

<年齢>




★アンケート結果については「スタッフアドバイザー」2008年7月号P.90〜に掲載

★このアンケート結果の無断転載は固くお断り致します。



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