● 協議や意見聴取はどのように行えばよいか?モデル規程例も含めて解説 4月号では特許権に関する基礎知識から職務発明をめぐる裁判例の動向、今回の特許法35条の改正内容まで、Q&Aも交えながら解説したが、5月号では引き続き、改正点を踏まえた上でより具体的にどのように職務発明制度を考えていけばよいのかを中心に解説し、その上でモデル規程例や契約書例を掲載する。
● 協議や意見聴取はどのように行えばよいか?モデル規程例も含めて解説
4月号では特許権に関する基礎知識から職務発明をめぐる裁判例の動向、今回の特許法35条の改正内容まで、Q&Aも交えながら解説したが、5月号では引き続き、改正点を踏まえた上でより具体的にどのように職務発明制度を考えていけばよいのかを中心に解説し、その上でモデル規程例や契約書例を掲載する。